はてなブログのコミュニティの歴史を見届けたい。

はてなブログのコミュニティの歴史を見届けたい。
明日は会社で資格試験なのだけど、ひとまず過去問を一周することは成功した。とりあえず問題を通してやった感じではそれほど難しい問題という訳ではないので、明日会社でぼちぼちと問題集を振り返りをやって実際の試験は運を天に任せるとしよう。この試験は運転免許の仮免試験のペーパーテストみたいな感じで過去問を一通り暗記しておけば落ちない試験であるらしい。ここんところは小説執筆もやりたいのに資格試験に引っ張られてしまって勢いを削がれてしまった。明日ひとまず試験が完了したら僕は自由である。この試験が終わったら僕は、玲と真輝の小説を執筆するのの続きをやるんだ・・・。
この資格は持ってた所で別に転職に有利に働いたりとかそんな資格ではないんだけどね。まぁ、会社の仕事で使ってる情報を扱うのにこの資格を持ってる必要があるから必ず試験は受けさせられるんだ。資格試験に関しても時間があれば勉強して取っときたいもんだよなー。応用情報試験とかは持っとけば仕事の幅は広がるだろうし、コンピュータサイエンスとか業務の知識は持っといて損はないですからね。いずれ勉強する。いつになるかは知らんけど。
さて、今日も適当にtwitterから一言引っ張ってきてぼちぼちと今日の分のブログを綴るとするかな。今日はこちらにしてしまおう。
最近、はてなブログはコミュニティとしての導線を強化してるよね。良いことだと思う。
いままで新しいブログとかどこから探しに行けばよいか分からんかったしな。
僕がはてなでなんやかんや書き始めたのは2006年ごろからだけど、断続的であって続いているわけではない。ここ最近のようにブログの毎日更新を始めたのは2016年ごろからである。断続してはいるけど、その間も色々とはてなというコミュニティの中で交流を行っていろんなコミュニティを見ていた。「はてな村」というわりかし特殊でコアなブログコミュニティの片隅で、ずっと淡々と縁側で茶でも飲みながら活躍している人たちを観測してたんだけど、どうやら最近では村の人たちも散り散りになって離散していったっぽいね。結局、はてなの片隅でどうでもいい事をぶつぶつと呟き続けていた僕みたいな零細ブログばっかりが生き残ってしまった。
まー、今ではそんなにはてな村に帰属意識もないですけどね。なんか、あのグループというのは特殊な感じだったんですよ。誰ともなく言い始めたはてな村であるけど、排外的でやたら攻撃的なところがまさしく村社会であったよ。村の内部の者にしかわからない序列みたいなもんがあって、たまに生贄が村祭りで血祭りにあげられる愉快な組織であった。
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