草薙龍瞬著の「怒る技法」を読んで色々と考えた。
草薙龍瞬著の「怒る技法」を読んで色々と人生であるとかSNSのことについて考えた。仏教的な生き方を人生に取り入れるのは、心地よく生きるのに役立っている。
最近は次回作の小説のために中世時代の知識なんかを色々と学んでいる。これを適時メモ化などして創作に活かせれば良いなと思うところだ。
草薙龍瞬著の「怒る技法」を読んで色々と人生であるとかSNSのことについて考えた。仏教的な生き方を人生に取り入れるのは、心地よく生きるのに役立っている。
最近の読書傾向から色々と考えるんだけど、僕は登場人物の心の動きが見える物語が好きらしい。こういうの、いろんな作品から学んで自分の創作にも活かそう。
最近は本を読むことが増えたので、読むべき本の探し方をまとめておく。基本的には電子書籍を読むのだが、読むべき本はリアル書店や図書館で探すことが多い。
最近は色々と本を読んでるのだけど、それはスティーブン・キングの「書くことについて」から触発されたからである。コンテンツはたくさん摂取したい。
村上春樹さんは好きなのだが、それを明言できない捻くれたファンの書いた文章である。なんでこんなに長ったらしく皮肉を書いてるのかよくわからない。
最近は読書でマックス・ウェーバーなんかを読んだりするけど、結構この手の人文学系のお勉強は好きなのである。今の世の中こそ人文学の重要性は上がってるよね。
色々と本を読んでるけど、最近は読みたい本のアイディアが枯渇気味だなと思う。ちょっと本当に本が好きになるための取り組みって必要だよね。
色々と文学を読んでみて、必要なのは効率やコスパなんかじゃないよなと思う。無駄であるとか遊びと言うのは人生の中で重要よ。
リリー・フランキーとみうらじゅんの共著である「どうやらオレたち、いずれ死ぬっつーじゃないですか」と言う本を読んでいる。プライドは無駄だよな。
ヴィクトール・フランクルの「夜と霧」を読んだ。人間の本質とは何かを考えるときに必要な本だなと思った。
人生に悩んだりしたときに読む本を紹介してみた。自分はストレスコーピングのために、困ったときにこの本をめくったりする。
「限りある時間の使い方」(オリバー・バークマン著)を読んだ。タイムマネジメントの本というよりは、人生の生き方全般を考えさせられる本だった。
読書は好きだけど、気をつけないとやたらに積読を増やしてしまう。情報整理というのを気をつけないとならないね。
家族関係で色々と悩むけど、最近読んだ「40歳で何者にもなれなかったぼくらはどう生きるか」で書かれていたこととか考えて、ひとまず道筋をつける。
最近はSNSの代わりにkindleでザッピング読書をしてることが多い。これだと大量に本が読めるし、気分も穏やかだ。
旅行をしている時の飛行機でケイト・マーフィ著の「LISTEN」を読了した。SNS時代のコミュニケーションについて書かれていた。
僕は隙間時間にはこんな感じの書籍を読んでいる。繰り返し読むのは硬めの本が多いね。こういう本を再読して血肉化したい。
オーディオブックで「プロジェクト・ヘイル・メアリー」(アンディ・ウィアー著)を読んだのでネタバレ感想。
芥川賞受賞作の「ハンチバック」(市川沙央著)の感想を書きます。色々な障がい者に勇気を与えるような作品であると思いました。
ちまちまと村上さんの「街とその不確かな壁」を読んでたけど読了した。その感想を語ります。
「史上最強の哲学入門 東洋の哲人たち」を読了しました。その要点まとめなどをしておきます。
陰謀論について書かれている新書を読んでみたので感想を書きました。
ここのところ調子が悪いので、人生の意味を捉え直すために読書に精を出しても良いかと思っている。
齋藤孝先生の「人生が面白くなる 学びのわざ」を読了したので感想を書きました。
仏教の坊さんの説話で今の自分に刺さる本があったので紹介しときます。
美容室で読んだBRUTUSの特集が面白かったのでまとめてみました。人生を楽しむために新たな習慣を始めたいです。
今日は「幸福になりたいなら幸福になろうとしてはいけない」をずっと読んでました。ACTの入門書としてはこの本が良さそうです。
こうは言ってますけど、本当に死ぬまでに全部読み終われるのかは未知数です。積み本について書いてます。
ポッドキャストで紹介されている新書を読んでみました。ユング心理学の興味がある書籍でした。
「村上春樹、河合隼雄に会いに行く」を読んでみて、カウンセリングというのはどんな感じのものなのかイメージが分かりました。カウンセリングを継続してみようと思います。
「ブッダが教える愉快な生き方」(藤田一照著)を読みました。座禅にすごく興味を惹かれてます。
倉下忠憲著「すべてはノートからはじまる」を読了ました。ノートを取るだけに留まらず、それを人生でどう生かしていくかまで範囲が広い本でした。
「ソクラテスの弁明・クリトン」を読んでみて感じる所をまとめてみました。思想のために死ぬのではなく、思想を上手く使いこなすのが自分の生き方だと結論づけました。
ドストエフスキーの「罪と罰」を読了したので、感想を書いておきます。スリリングで物語として面白い小説でした。
夏目漱石の「吾輩は猫である」を読んでの感想です。漱石は人間の機微を通じて、社会で生きるとは何かを考え抜いた作家でした。