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安倍総理が辞任を発表して僕が考えた事。

安倍総理が辞任を発表して僕が考えた事。

安倍総理が辞任を発表して僕が考えた事。

2020年8月28日に安倍総理が辞任を発表したね。

安倍晋三首相は28日、辞任する意向を固めた。持病の悪化で職務の継続が困難だと判断した。自民、公明両党の幹部に伝えた。同日夕の記者会見で正式に表明する。新総裁が決まり次第、内閣総辞職する。後継を決める総裁選は9月に実施される見通しだ。

僕の感想として下記の感じ。

ふつーの場合、病気で仕事を辞めるって事になったのなら、労われるのならともかく心無い言葉で罵倒されるというのは単なるブラック企業の所作。

別に、あの人の仕事全部が素晴らしいとか言う気も無いし、辞めたから残していった政治問題全部チャラという気も無いけどな。

— ゆきにー@雑文書き (@yuki_20211) 2020年8月28日

それはともかく、コロナ禍のこれからの国政の舵取りとか、オリンピックは結局中止かよ?みたいな事もあるけどな。

— ゆきにー@雑文書き (@yuki_20211) 2020年8月28日

ひとまずは7年間もご苦労様と言いたいですね。体調不良をおしてまで重責を背負い続けて、実際、経済政策などではある程度の功績を残せたわけだから有終の美とはいえずとも、安倍総理はちゃんと国のために仕事はしてきた人だと思います。コロナに対してもちゃんと給付金を出したりして対策はしたわけで、アベノマスクみたいな事があったりとかで完璧だったといわずとも緊急事態にリーダーシップを取ろうとはしてきた。

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