# 日記

アフターコロナの後はリモートワークが主流になりそうです。

アフターコロナの後はリモートワークが主流になりそうです。

アフターコロナの後はリモートワークが主流になりそうです。

さてなぁ、月曜日になって在宅勤務で働き始めている所だよ。最近はiOSアプリでスマホ内にDB処理を追加する必要があって、RealmってDBの使い方を調べている感じだ。

やる気ナッシング侍。

RealmSwiftがずっとエラー表示されるから調べてたら普通にコンパイルしたら通った。。

めんどくさ

— ゆきにー@雑文書き (@yuki_20211) 2020年4月27日

在宅勤務は上層部の判断では今週いっぱいとか言ってるんだけど、どう考えても判断がおかしい。沖縄でもまだまだ全然コロナは脅威が衰えておらず、緊急事態宣言が解除されたからといって即座にオフィスに集めると感染者が出る恐れがある。何の判断で在宅が今週いっぱいと言ってるのか理由が分からないけど、とりあえず上司に自分は在宅勤務を続けたい旨は伝えておいた。

仕事はね、働いている様に見せて働いてないけど一応ノルマだけは達成している感じである。いや、アプリ開発はまったく知識がない所からWebなどを調べながら開発しているので工数算出が全く出来ないという問題点がある。慣れてるWeb開発とかならばある程度の見積もりは出すことができるんだけど、アプリ開発は作りながらどんなものなのか理解しながら開発している感じなので、どれぐらい開発に時間が掛かるのかまーったく分からんのである。なので、工期の見積もりは割と長めに取ってるんだけど、割り込みとかガンガン入りそうな雰囲気は漂ってるので時間的な余裕は多分ないだろう。

工期見積もりのやり方はファンクションポイント法やらなにやらややこしい方法を管理のときは使うけど、僕が現場で仕事の見積もりでやる時のやり方は、自分が楽して出来そうな工期見積もり掛ける機械的に1.5~2である。こういうのは長い間のエンジニア人生で学んだことなんだけど、あんまりカツカツで納期見積もりすると、営業と顧客が楽に開発できると勘違いし始めて訳わからんヤバい条件をぶっこみがちというのを経験上よく知ってる。というか、顧客はふっかけてくるし営業も言うがままの奴とかが担当だと死にそうな条件を持ってきたりするのである。僕が精神をぶっ壊したのはこの手の営業主導の最悪のデスマーチの現場で延々働かされたためであり、こういう営業主導の現場では二度と働きたくない。今の勤め先は自社開発だし交渉するのは自社内だけで完結しているので楽している。ほんと前はクレームが来たら営業がエンジニアにぶん投げて僕がクレーム対応までしたことがあるんだぜ? ああいうブラック企業は長く勤めても殺されるだけなのでさっさと逃げる事をおすすめする。

コロナ禍は極めてややこしい社会情勢を生み出したが、一つだけ奇貨だと思えるのはリモートワークが本格的に社会に導入されそうな状況を生み出したという事である。このような増田があった。

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