僕は社会の差別についてはこういうアプローチをするかな。
最近、外国人差別をしてる記事を多く見かけるようになった。まぁ、その手のマイノリティ差別を放置してると自分の首も絞めるのでジャブを放つ。
寛解した統合失調症の当事者の転職について考えるのだけど、障がい者雇用のマーケットには求人がない。政府などはインクルーシブだとかいうけど、実際、回復した当事者は漏れるのである。
最近、外国人差別をしてる記事を多く見かけるようになった。まぁ、その手のマイノリティ差別を放置してると自分の首も絞めるのでジャブを放つ。
最近、また調子を崩してるから気をつけないとなー。どうもkindleを見てると、統合失調症の闘病記はそこに舞台が移ってるようである。
わりかしネットで見かける統合失調症に対する差別というのも半端ないものであるし、自分も当事者活動はしないとならないかなということだ。
僕自身、ハードモードの人生ではどん底を見てきたけど、立ち直るのに必要なのはスモールステップだなーと思う。
たまに自分が卑屈になったりするのは、病気である自分を意識しすぎなのかなと思う。それなりに頑張ってるのだから、もうちょっと自分を認めるべきだよな。
どうもネットのいろんな当事者活動を見るとモヤモヤするのよ。僕はめんどくさいのを嫌がって逃げ回ってるけど、ちゃんとするべきか。
微妙に被害妄想を拗らせてしまい、今日は統合失調症のことを考えてしまった。世間の偏見を減らすためにブログを書いてるところある。
どうも認知障害が残ってるのか仕事をちゃんとやることができないのだけど、自分の人生の価値は別のところに見つけた方がいいと思った。
どうも最近、被害妄想が強くて困ってる。amazonを見てると統合失調症を患ってるプログラマのkindle本を見つけて、読んで共感した。
最近、統合失調症と差別について考えることが多い。そういうことについてもきちんと言語化はしておく必要があるのだろうなと思う。
調子が悪くてイライラしてる。統合失調症なんて病気を患ってしまうとストレス脆弱性で感情の揺れに弱くなってしまうんです。
最近の芥川賞の話を聞いて、自分も経験してきたことを小説にしたらなかなか面白い結果になるんじゃないかなと思った。
仕事辞めたい気持ちでブログを書いてるとネガティブな話題に引っ張られてしまう。とりあえず、ドロップアウトだけは2度としない。
ネットを彷徨ってると「もりのこどく」という人がVRコミュニティをクラウドファンディングしてるらしき話を耳にしました。
統合失調症でプログラマというのは比較的珍しいらしいので、自分の経験談などを話してみることにしました。できなくはないけど、工夫が要ります。