最近の若者のGoogle離れについて考えた。

最近の若者のGoogle離れについて考えた。
さーて、今日は仕事をさぼりすぎだと思ったぞ! 僕は働くときはポモドーロテクニックで時間を計測しながら作業をしているんだけど、今日は2時間8分しか働いていない。一日最低でも3時間は働いておきたいところだ。ゆくゆくは4時間はちゃんと集中できるようになりたい。なんせ、とんでもない不景気が想定される世の中だ。ただでさえ非正規で肩身が狭いのに、経営が傾いたら首が危ない。ちゃんと働いてさえいればスキルも身につくし、転職でキャリアアップも考えられるかもしれない。
まぁ、今日は全然違う話をするんですけどね。ちょろっと仕事の作業時間の記録とか、今日の小説の執筆経過とか、日常生活の頑張ろうとしている習慣の記録を発表する場としてブログを利用するのもありかなー?とか思うんだけど、別にこの程度の事であればtwitterで軽くツイートしておけば良いことだ。こういう習慣にしたいことを人目に触れる所で発表する事って、殊の外習慣を強化するのに使えるのでブログでもたまにルーチンの記録を発表するかもしれない。
今日はブログ運営の話でもしようかな。こういうトゥギャッターの記事を見つけた。

「最近の若者はインスタやメルカリ、Youtubeで検索する」というの、ようやく意味がわかった。 ごくごく一般的なことをあらためてGoogleでしらべてみると、ほとんど無意味なアフィブログか情報サイトしかヒットしない。SNSで検索したほうが欲しい情報が手に入る。
— KK⚡️通信設備費 (@ediok_koide) 2020年7月10日
自分も最近そうだなーと思うんだけど、Googleの検索結果の精度が著しく悪くなってるなと思う。なんか、ちょっとPCの不具合とかで調べたいことがあって検索してもろくな情報がhitしない。昔は、そこらの個人ブログのトラブルシュートした事をメモしたエントリーとかがhitしたりして、そういうのが役に立ったりしたんだけど、最近は公式情報が上に来るのは良いんだけど、マイクロソフトやアップルの掲示板のへんてこな文字列を拾ったりとかしてたりして使えなくなっている。
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