#個人的なこと-読書169 記事

中世の暗黒時代を学び、AI革命の未来を考える。
読書感想 2025.06.24

中世の暗黒時代を学び、AI革命の未来を考える。

最近は次回作の小説のために中世時代の知識なんかを色々と学んでいる。これを適時メモ化などして創作に活かせれば良いなと思うところだ。

草薙龍瞬著の「怒る技法」を読んで色々と考えた。
読書感想 2025.04.23

草薙龍瞬著の「怒る技法」を読んで色々と考えた。

草薙龍瞬著の「怒る技法」を読んで色々と人生であるとかSNSのことについて考えた。仏教的な生き方を人生に取り入れるのは、心地よく生きるのに役立っている。

心の動きがはっきりと見える物語が好きなんだよね。
読書感想 2025.03.22

心の動きがはっきりと見える物語が好きなんだよね。

最近の読書傾向から色々と考えるんだけど、僕は登場人物の心の動きが見える物語が好きらしい。こういうの、いろんな作品から学んで自分の創作にも活かそう。

僕はこんな感じで読むべき本を探している。
読書感想 2024.12.26

僕はこんな感じで読むべき本を探している。

最近は本を読むことが増えたので、読むべき本の探し方をまとめておく。基本的には電子書籍を読むのだが、読むべき本はリアル書店や図書館で探すことが多い。

最近は「本をたくさん読もう月間」です。
読書感想 2024.12.09

最近は「本をたくさん読もう月間」です。

最近は色々と本を読んでるのだけど、それはスティーブン・キングの「書くことについて」から触発されたからである。コンテンツはたくさん摂取したい。

読書に真剣に向き合えてない気がする……。
読書感想 2024.10.02

読書に真剣に向き合えてない気がする……。

色々と本を読んでるけど、最近は読みたい本のアイディアが枯渇気味だなと思う。ちょっと本当に本が好きになるための取り組みって必要だよね。

人生には無駄なことは大いに必要よ。
読書感想 2024.08.23

人生には無駄なことは大いに必要よ。

色々と文学を読んでみて、必要なのは効率やコスパなんかじゃないよなと思う。無駄であるとか遊びと言うのは人生の中で重要よ。

人生に悩んだときに読む本を紹介する。
読書感想 2024.04.18

人生に悩んだときに読む本を紹介する。

人生に悩んだりしたときに読む本を紹介してみた。自分はストレスコーピングのために、困ったときにこの本をめくったりする。

ケイト・マーフィ著『LISTEN』を読んだ。
読書感想 2023.11.06

ケイト・マーフィ著『LISTEN』を読んだ。

旅行をしている時の飛行機でケイト・マーフィ著の「LISTEN」を読了した。SNS時代のコミュニケーションについて書かれていた。

「ハンチバック」(市川沙央著)を読んだ。
読書感想 2023.08.11

「ハンチバック」(市川沙央著)を読んだ。

芥川賞受賞作の「ハンチバック」(市川沙央著)の感想を書きます。色々な障がい者に勇気を与えるような作品であると思いました。

読書百遍意自ずから通ず。
読書感想 2022.04.13

読書百遍意自ずから通ず。

ふらふらと新しい情報を漁るよりも、しっかりと足元を固める必要を感じました。

カウンセリングは受け続けてみようかな。
読書感想 2021.11.25

カウンセリングは受け続けてみようかな。

「村上春樹、河合隼雄に会いに行く」を読んでみて、カウンセリングというのはどんな感じのものなのかイメージが分かりました。カウンセリングを継続してみようと思います。

「知的文章術入門」(黒木登志夫著)を読んだ。
ブログ論 2021.11.18

「知的文章術入門」(黒木登志夫著)を読んだ。

岩波新書の「知的文章術入門」を読みました。適度なボリュームで内容が濃い本でした。

はからずも読書の秋になっている。
読書感想 2021.11.10

はからずも読書の秋になっている。

最近、人生の方向性が分からなくなって本を読みまくってます。古典小説を色々と読みたいです。

「ソクラテスの弁明・クリトン」を読んでみた。
読書感想 2021.06.04

「ソクラテスの弁明・クリトン」を読んでみた。

「ソクラテスの弁明・クリトン」を読んでみて感じる所をまとめてみました。思想のために死ぬのではなく、思想を上手く使いこなすのが自分の生き方だと結論づけました。

『「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』を読んだのでまとめる。
ブログ論 2021.03.26

『「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』を読んだのでまとめる。

『「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』を読んだので、その要点をまとめてみました。自分は悪文を書きがちなので、まずはこの第一章で紹介されていた型を覚えてみたいと思います。

夏目漱石の「吾輩は猫である」を読んだ。
読書感想 2021.02.18

夏目漱石の「吾輩は猫である」を読んだ。

夏目漱石の「吾輩は猫である」を読んでの感想です。漱石は人間の機微を通じて、社会で生きるとは何かを考え抜いた作家でした。

ここ最近の読書事情。
日記 2020.08.13

ここ最近の読書事情。

ブログ論 2014.03.25

文章の磨き方