ACTってさ、理論のわかりやすさと実践の難しさが恐ろしく乖離した理論だと思う。実際、わかっていても簡単には感情からは離脱できない。
なーんかさ、毎回毎回壊れかけてはブログで反省会開いてるけど、何度目だよという話である。いい加減にしないとまた病気再発させる。
ちょっと意外な経由でコーチングの「セルフトーク」について知った。上手く使えば楽に生きるコツとして使えそうである。
最近の傾向では体調が良いのでぐるぐる思考に支配される率が低い。昔と比べると間違いなくメンタルヘルスの技術が底上げされている。
ACTの考え方によると、到達したら終わりのゴールを決めるより、方向性を決めてそっちに生きるのがいいらしい。
サウナが効くのなんでやろー?とチャッピーに聞いてみると、あれ機序的には危ないらしいね。しかし、ストレスが多い時には確実に効く。
仏教のヴェビナーに参加してきたけど、無宗教寄りの仏教は普通にいいなという感じ。とりあえず実践で心が楽になるならなんでも取り入れる。
なんか朝から思考が止まらんくて、急遽サウナに行ってきた。今日はもう考えるのをやめてさっさと寝る。
今日は休日なのでのんびりと過ごしている。人生の悩みについて色々と考えてたりするのだけど、結局7:3だろうなーと思う。
ACTの概念なんかを考えたりするんだけど、気分がどれだけ悪くてもそれは一時的な動きなんだよね。人生全体を考えた時には、やるべきことをやるだけである。
どうにもこうにも体調が悪いのだけど、こういうときの気晴らしの方法をいくつか持ってると便利である。どうやら今回は風邪のようだ。
最近体調良くなかったからサウナに行って整えてきたけど、メンタルマネジメント大全を読んでいた。メンタルケアって普段から習慣にしてないと意味がない。
ここんところあからさまにメンタルを病んでるので休んだ。ほんとまぁ、認知の歪みが問題なので、とりあえず外部の第三者に相談するか。
最近は体調がクソ悪いのである。毎日トランプのニュースばかりなのも機嫌の悪さに拍車をかける。最近はAIでの個人開発だけが楽しみ。
朝のNHKを見てたらサッカーの長友のインタビューがしていて、ちょっとメンタルの話に興味を惹かれた。レジリエンスとか不動心というのは重要であるなと思う。
メンタルとフィジカルの関係ってほんと密接よな。筋トレとかジム通いをしてると、テキメンにメンタルの調子がよくなる。その関係性についても本を書きたいよな。
技術的なことをやろうとすると即座に自己否定が始まるという症状に悩まされている。これ、生活にも人生にも多大な悪影響だし、なんとか解決しないとならない。
なんか、久々に調子がクソ悪い。特に理由も思いつかない。体調管理の方法は自分用にでもまとめておきたい。
常にいっぱいいっぱいだよなぁ。瞑想やってなんとなく不調感は捉えられるようになったど、不快感の飽和攻撃を喰らうとダメ。
いちいち自分の内心を言語化して確認しないと行動が取れないのである。ざわつきを検知したときはジャーナリングはやるべきだな。
メンタル不調シリーズ。どうにも今はポジティブに前向きに考える気力が足りない。まぁ、回復途上なのは感じるので、もうちょい待ってください。
最近はネットの嫌な情報を深掘りしてダメージを受けてることが多い。ドゥームスクローリングを止める方法を書いておく。
メタ認知を鍛えておくと、感情というのが心の表層の動きだということが分かる。ようやく最近、不安を抑える方法が分かってきた。
自分の過去なんかを振り返ってみるけど、組織ぐるみで個人をつぶしに掛かる連中というのもいるよな。自分の体は自分で守らないと。
最近は調子が良いので、これから先の方に向けて色々と自己投資したいなと思った。セルフケアは利率の良い自己投資だと思う。
どうも、僕がやってる我慢というのは随分と子供っぽいのである。ちゃんと自分の欲求も受け入れた上で工夫をしないとならない。
メンヘラはSNSはやらない方がいいんだと思う。短文SNSを使うのをやめて、明らかに調子を崩しても治るのが早くなった。
いい加減、自分のこともちゃんと認めないとならんのだろうなーと思う。自尊心が回復してくるまでは無茶なことは書かないべきか。
メンタルの調子が良くないので調整期間を置いている。まずは感情を下げて、理性で取り扱い可能なぐらいになるまで待つ。
カウンセリングを受けたけど、自分の課題としてはアサーティブコミュニケーションだと思う。それともうちょっと僕は自分を信用すべきだな。
どうにも無理をして人生を台無しにしてしまったタイプの人間なので、休息の重要度というのは強調したい。ほどほどに頑張らないと僕みたいになるよ。
どうにも体調の波が問題である。それをAIをつかったシステムで可視化したりとか、安定したブログ運用ができないものかと考えてる。
まったりと調子が悪い。どうもネガティブ思考を改善しようと頑張りたい所なのだけど、いまいちどうにも手応えがない。
自分の性格の問題点としては「完璧主義」で人に頼るのが苦手なことであると思う。そこんところはちょっとずつでも直したい。
ネガティブ思考とポジティブ思考について考えてみた。どちらが悪くて、どちらが良いなどはなく、それぞれ個性である。
どうにも自分のブログを読んでるとまた色々とコンプレックスを拗らせてるなーと感じた。劣等感とか嫉妬心に関しては、まずは感情を書き出してみて取り扱うのがいいね。
どうも今日は調子が悪い。セルフケアのことなんかを考えてるけど、昔に比べると安定してきたけどまだ課題はあるね。
カウンセリングで気がついたことだけど、完璧主義で自己肯定感が低いらしい。どうもそこんところは直さねばならぬ。
ここ最近のブログを振り返ってみるとずいぶんと病んでいる。コーピングリストとか整理して、ちゃんとメンタルケアの準備をしないとダメね。
どうにも調子が悪いけど、こんな時こそ生活リズムを崩さないように気をつけなければならぬのだろう。生活リズムを安定させることがひいては成功につながるかも。
どうも自分の思い込みで発達障害になろうとしてるように感じる。そういう行為というのは当事者に嫌がられるもんだし、もうやらない。
いきなりのメンタル不調である。どうも寒暖差であるとか時間不足の影響が強そうであるが、僕にとってはSNSは毒だね。
どうも自分は発達障害的な特性は持ってるんだろうなーと思う。そこんところを考えてみるとこんな感じである。
仏教でいうところの「慢」を減らさんとならんなーと考えてる。自分の決めつけで落ち込んだり調子に乗ったりするし、ええ加減にしろという感じである。
最近ブログで悩んでばっかりだけど意味のない事であるよなーと思う。とりあえず書きながら考えることにする。
最近メンタルの調子が良いのだけど、メンタルケアの方法を工夫してるからかなと思う。メンタルケアの方法について試したい。
どうにも昔から性格がネガティブなのはコンプレックスである。前向きな性格になるために良いことを三つ書き出す取り組みに励んでる。
如何にもこうにもメンタルが安定しないのだけど、自分の弱点を把握した上できちんと改善していきたい。
メンタルケアの方法を色々と考えていた。ストレス解消の方法は「静のストレス解消法」と「動のストレス解消法」で使い分けるといいと思う。
ようやく不調から回復してきた。どうにもストレスに弱すぎなので、対処するためにレジリエンスを鍛えたいよな。
もうわりかし限界であるので、自助努力では無理のところまで来てる。誰かに助けを求めなければならないかもしれない。
なんか今日はASDの人のブログに刺さってしまった。自分もどっちかいうとASDの傾向が強いから気になるよね。
第三世代の認知行動療法のアクセプタンス&コミットメントセラピー(ACT)はメンタルケアの方法として便利である。ACTを行うための本やアプリを紹介する。
スキーマー療法を実際に試してみるのに興味が湧いた。伊藤恵美さんのスキーマー療法のセルフヘルプの本を色々と試してみる。
ストレス解消法には動的なストレス解消法と静的なストレス解消法がある。静的なストレス解消法は普段から育てないと使うことができない。
心理カウンセリングの近年の発見でオープンダイアログという治療法があります。これが精神医療を変えるかもしれません。
メンタルケアの方法を色々と調べていると共通する法則みたいなものを見つけた。ちょっと調べて整理したいよね。
良いストレスコーピングの方法を知ってるとQOLが高まります。色々と無料でできるコーピングを集めたいところです。
メンタルがまずい状況の時にブログを書くと気分が治ることが多いです。どうも、自分を客観視するのにはブログは使える様子。
最近、精神科医・益田裕介氏のYoutubeチャンネルを見てることが多いです。
僕は精神的に弱い方なので、メンタルケアの方法を色々と集めてます。このブログでまとめることができたら良いけどなと思います。
僕は定期的に通うカウンセリングで救われてるところがあります。人生の悩み事などにはカウンセリングは有効です。
今日は調子が悪いのでメンタルケアの方法を色々と整理しました。いざという時使えるようにちゃんと準備したいです。
調子がようやく戻ってきたので、ストレスケアのやり方などを工夫して病まないメンタルを作りたいと思いました。
またしてもメンタルの調子が良くないので、仏教関係の本を読んでます。自分がその中で気がついたことを書きました。
辛い時、困ったときほど助けてくれる人はそばにいる。必ずしも親しい人じゃなくてもいい。自分から探すのも重要であるよ。
Awarefyの感情メモでネガティブなことばかりを書いているので、ポジティブなメモも取ろうと思いました。メンタルケアのやり方には工夫が必要です。
マインドフルネス瞑想は座ってやる瞑想だけではなく、実際に生活の中で感覚を使うのが重要だと思われます。
メンタルケアの方法でツボ療法なる方法をカウンセラーに教えてもらったんですけど、この方法は効きます。
今日は「幸福になりたいなら幸福になろうとしてはいけない」をずっと読んでました。ACTの入門書としてはこの本が良さそうです。
twitterで流れてきた情報を考えてみると、自分の課題が見えてきました。ほんと無理するのはやめといた方がいいです。
ポッドキャストで紹介されている新書を読んでみました。ユング心理学の興味がある書籍でした。
認知行動療法のアプリのAwarefyの無料セミナーに参加してみました。具体的な使い方が思いついたので良い経験だったと思います。
ストレスコーピングの方法でよい資料をみつけました。僕は最近、ストレスコーピングの方法ではマインドフルネス瞑想で効果を上げてます。
このところ、精神的に追い詰められる事態が多いので、認知行動療法や瞑想を試してみています。実際、効果はあるみたいです。
何度となくtwitterを辞めると宣言してますけど、また戻ってしまいました。どうも、本格的にネット依存症に陥っているようです。
自己肯定感を高める方法を色々と考察してみました。きちんと目に見える記録を付けて、自分の褒める箇所を探すのが良さそうです。
認知行動療法についての自分の知っている概念や、実際の使い方などについて書いてみました。
嫁さんが過眠の治療に東洋医療を用いるようです。どうにも僕は東洋医療に忌避感があるようです。
Awarefyというアプリはメンタルヘルスの改善で使えそうです。ACTという理論で設計されており、自分で試してみたところ確かにメンタルヘルスが改善されました。
メンタルヘルス系のアプリで良さそうなものを見つけました。この世の中はただでさえストレスを受けやすい社会なので、それに対抗する術は皆が持ってないといけません。
ブログを毎日書くことの意味などを考えていました。毎日書くことはマインドフルネス瞑想のような効果を生み出します。理論化できたら面白いですね。
仕事でストレスを感じるようになってしまい、どうにかしてストレスに対処するストレスコーピングの方法を考えています。どうやら自分には文章にして書き出すことと、読書をすることが効果があるようです。
人間はなぜ働かないといけないのか考えました。人間は元々社会的な生き物であり、どこのコミュニティにも所属せず生きられる様な精神構造になってないのです。仕事をするのはお手軽にコミュニティに所属する方法です。