創作には人生を賭ける価値があると思う。
なんだかんだで他の社会的価値を無視して創作に取り組んでるけど、これは人生を賭ける価値があるんだと思う。
作家の岩井圭也さんと今村翔吾さんのポッドキャストを聞いたんだけど、今の時代、作家業はマジで食えないみたいね。自分はどうするか考えた。
なんだかんだで他の社会的価値を無視して創作に取り組んでるけど、これは人生を賭ける価値があるんだと思う。
調子が悪いから物語のアイディアがポンポン生まれる。そもそもこんな物書いたらダメである。
寒い! 起きるのがやんなるぐらい寒い。最近はハリーポッターをずっと聞いてるけど、色々と考える。
小説のアイディアが大漁すぎて困ってる。描きたいアイディアが無限に出る状態であり、どこから先に手をつけるのか整理をしてる。
しかしまー、自然に書けば百合小説である。この癖は色々と問題があるような気もしなくもない。
小説を出してるが満足いくほど読まれてる訳ではない。そりゃまー、SNSでの宣伝とか怠ってるし、自業自得の面も多々ある。
Kindleで「名無しの幽霊と感情を忘れた君」を投稿したけど、レビューがつかない問題勃発。というか、前もそうだったなこれ。
「名無しの幽霊と感情を忘れた君。」をちゃんとkindle本として出版した。有言実行。偉い。
いい加減、ちゃんと週末には本を出そうと思う。kindle本を出版する3連休にしようと思うところである。
小説を書いたら書きっぱなしである。ちょっとマジでちゃんとkindle出版の形を整えんとならん。
最近は創作関係が後回しになってるな。そろそろブラックフライデーも近いのでシャキシャキ動かにゃ。
人生が問うてくる意味とかそういうことを考えていたりする。無意識かに沈んでるものに何か意味があるのかね?
最近、いろんな個人ブログなんかを見てると、サーバ借りて個人サイトなんてやってるのも楽しそうだなーと感じた。試しにやってみるのも良いかもな。
最近、小説を書くモチベが落ちてきた。何かで補給したいところだけどどうするべきか? まぁChatGPTに聞いてもアイディアはあるけど、実際に手を動かすことだろうな。
結局、根性論で生きてるのだけど、これぐらいやらないと限界って越えられないのよね。楽してほどほどで生きるつもりはない。
最近は日常生活で小説を書くのが馴染んでるよな。この調子で行けばいいいのだが、まぁ長くは続かんだろう。
Amazonでの小説の出品を増やすために色々と活動している。作品を描くのも宣伝をするのも両方やらんとな。
最近は「異世界もの創作強化月間」です。僕が書いて楽しい異世界ものを書いてやろうと思うんである。
なんだかんだで書きたい小説のアイディアは豊作なんだよね。あとは実際にそれを形にしていく執筆習慣か。
小説で表現できるものってさ、確実に加齢で表現できるのが増えるんだよね。それは面白い。
盆休みはずっと「スピーシーズ・ビー・ワンス・アゲイン」を書き続けている。長編小説を書く習慣をなんとか身につけたいよな。
ロック小説を書くためにいろんな資料を集めて読んでいる。小説を書くのが面白いのはいろんな世界に詳しくなること。
様々な作家の実態の話などを聞くと「諸行無常」を感じてしまうのである。よっぽど戦略的に立ち回らないとえらいことなるな。
なんか8月に入ってゲージが低いんだけど、ちょっとチャージ期間に入ってる。心が整ってきたらまた何か書く。
小説をカクヨムに投稿したら相変わらず承認欲求の奴隷になってるのである。自分の書きたいものを書くといっても難しいことだ。
思いつきで僕がラノベをかくといつも重量級のやつしかできないのである。もうちょっと小回りが効くような作品を書かねばな。
書きたいことを書いていると読まれない。読まれるためのものを書くとつまらない。そこんところは創作者それぞれのバランス感覚よな。
海の日も出勤である。クソダリィ。しかしまぁ、kindle本を出すにしてもどういう売り方をするかは戦略を考えんとならんよなーと思う。
書いてるジャンルに対して詰めるものが間違ってる気がする。フリースタイルで創作するにしても、公開する場所が必要だよな。
noteあたりで小説関係のタグを辿っていると、かつて賞をとった小説家の記事などに辿り着く。わりかし人生が悲惨であり、別に新人賞に命を捧げるのは違うなと思った。
相変わらずの迷子になっている。広いこの世界でどこに向かって歩けばいいのか分からんのだ。
「売れる作家の全技術」を読んでるけど、そもそも作家業は全然食えんらしい。それでも創作をするのは、生き様のようなものだよな。
電撃大賞に一次も通らず落ちておる。内心、大層凹んでおるのだが、まぁ失敗をしたら次への行動へとつながるやつであろう。
小説を書き終わって、一人でChatGPTに読ませて感想を聞いて遊んでる。ひとまずちゃんと体裁を整えてDiscordとニュースレターに出そう。
なんとか燃え尽きる前に創作は追われそうで一安心。今日はちゃんと寝ようと思う。明日仕事だし。
今日はカウンセリング以外はほとんど書きまくってる1日だな。ブログを書いてニュースレター書いて、小説を書いた。
またなのである。毎度呆れられてもこれをやめられないのである。今度は死なない程度で収める努力をする(白目)
思いつきの突貫で百合小説を書いたら、またやばいものができた。これはどういうことだってばよ。
小説を書くときの副業のプランなんかを考えている。賞応募とkindle出版をうまいこと組み合わせられないかなと思う。
朝は備蓄米を買ってきてカフェで物書きをしてた。午後は図書館で次回作のための資料を借りる。明日は読書の日にする予定である。
それほど小説の文体が器用じゃないよなーと思う。一人称をやってみても距離感が離れてるし、どうも内心に近い書き方ができない。
「機械の神と語られしものたち」は凍結することにした。自分がプロになった後ならともかく、素人の同人作家が出せる場所がない作品である。
体調悪いからサウナに行ったけど、最近はなんか自己不全感が強い。読書と音楽鑑賞が心の支えだね。
土曜日は本を返しがてら、図書館でニュースレターを書いてくる。最近は次の小説のための調べ物で、色々と図書館で本を借りている。
最近は創作関係たのしー状態であるが、小説に感想をもらえるとマジでありがたいのである。フィードバックがないと作品の改善もできないしな、どんな意見もありがたい。
小説がそろそろ仕上がりそうなので、今度はnote創作大賞に応募だけして、適当な感じでkindle本にでもしようかなと思う。
いつものことなんだけど、やることが多いといつもすぐにパニックを起こす。やるべき優先順位付けというのはマジで重要ね。
ようやく壊れていた自作アプリのiosのビルドが通ったし、小説執筆も色々と展開が浮かんできた。まぁやれることをやるだけである。
重めの小説を読んでたら、なんか自分の書いてるのが軽すぎる気がしてきた。別に書いてる内容の重い軽いではないけど、そっちの方も挑戦したいよな。
いつものことであるが、過集中で限界突破をして神経を焼き尽くすことをまたやっている。こうやって書いちゃいるが、自分自身でテンションが上がってる時は気が付かないもんだ。
現代の創作ではどうしても承認欲求の問題にぶち当たる。僕はそれはブログで慣れてるつもりだったけど、やっぱり全然、対処できないんだな。
思いつきでネタ小説を爆笑しながら書いて投稿したら見事に爆死した。なんか、今のやり方のままで突っ走ると危険ね。
そもそもの話、アイディアが思いついたからといって作品がかける訳ではないのである。やれたらすごいけど、プロでも難しいと思う。
小説のアイディアに生活を乗っ取られてる状態であり、やり方を考えないとなーと思う。まぁできるうちにやろう。
書きたい物語は無数にあるんだけど、執筆の時間が全く足りてない。どうしたもんかと常々悩むのよな。
初めての公募出展をやってみたんだけど、案外サクサクと物事が展開してしまい拍子抜けしている。また、何かしらの作品を公募に出してみようと思う。
電撃大賞にそろそろ投稿しようと思ってるけど、なんか段々と気分がアンニュイになってきた。天候が雨なのがいけないのかもしれない。
最近は小説のブラッシュアップで頭がいっぱいで、こんなことばかりを考えている。理論って知りすぎると手が動かなくなる。
多分、今の作家や編集者ってフルにAI使ってると思うよ。昔と比べるとAIを使うと執筆効率が3倍増しぐらいだもん。
分量とかジャンルがいい感じなので、「ナナシノユウレイ」に関しては公募に出してみようかなーと思う。
自分が書いた「ナナシノユウレイ」のリライトが、自分で読んでも面白いんだけど、これを出版する前に他人に意見が欲しい。
小説を書いちゃいるが、読まれるための工夫に苦労している。やっぱり自分の書いてる小説を読んでもらうためには公募も目指さないとダメね。
僕は昔から玲と真輝のシリーズの物語を書き続けてるのだけど、思い返してみると結構紆余曲折あってここまで来てる。
「ナナシノユウレイ」のリライト版の執筆を開始してる。こんな感じで小説執筆を習慣化できたらいいなと思う。
自分の中の理想を具現化するために創作をやってるところがある。まぁ、描いてみたいイメージを書けるほどは技術が足りない。
自分にとって宗教とか神話とかなんだろうとふと思ったが、人間にとっては必要な物語なんだろうなーという解釈。
でっかい物語を書きたいよなーと思う。まずは今やってることをちゃんとやれよという話ではあるが。
正月休みは個人開発をしてるけど、来年からは色々と小説執筆を頑張ろうと思う。本を書いたりとか、ZINEで出版したりとかで副収入とか人間関係を構築できたらいいね。
どうも本を出版したら承認欲求でもやんもやんし始めた。書きながらテキトーに心理学・哲学のアプローチ方法で自己分析する。
不来方さんから「オンミョウデザイア」のありがたい感想を頂いた!フィードバックはガンバって作品の改善に活かす。
kindle本を色々と読んでいると、媒体ごとの違いが分かってきた。自分なりの創作プロセスを活かして、ベストセラーとか書いてみたいよね。
そろそろ小説が完成するので、11月からはKindle本の作成を開始する。小説はKindleにしてAmazonで読まれるようにした方がいいかもね。
最近は小説ばかり書いてるけど、12月からは年末イラストを描く予定。イラストと小説両方やるけど、小説の方が得意みたい。
創作について色々と考えてみたけど、僕は世間の流行りに合わせて書く気がしない。やはりこういうのはエゴと承認欲求のバランスだろうなと思う。
そろそろ今書いてる小説の第1稿が終わりそう。僕の創作プロセスはいろんな作品からインスピレーションを得て、それをパクるのが多いです。
小説の「オンミョウデザイア」はそろそろ執筆がクライマックスに入っている。設定資料も公開しながらやっている。
たまたま読んだつんくのnoteがすごく良かった。アーチストとしての考え方としても役立つと思うので紹介する。
小説を読んだり、書いたりするような生活。そこそこ最近は満たされてるけど、次に繋がるビジョンも大切だなと思う。
自分の書いてる小説がどんなもんなのか客観的な感想が欲しいので、小説執筆のコミュニティに参加してみる。
創作をやる意味について色々と考えを巡らす。創作においても、エゴが強すぎても大衆に媚びすぎてもいけない。
小説もぼちぼちと書き続けてる。僕はプロットを練った後に書くのが好きだけど、これも人それぞれだよな。
最近は筋トレにお熱であるけど、小説書いたりみたいな創作活動でもフィジカルの強さって重要なんだよね。
カラマーゾフの兄弟を読んで、こんなにキャラクターをたくさん動かしても物語が破綻しないのに感心した。自分もキャラ多めの小説を書いてるので参考にしたい。
最近、割と限界だから休まないとならない。小説執筆はエディターを変えてみるだけで書き味が違って面白いよ。
今日は休日だから小説の設定を考えていた。どうも、再現可能なプロセス化された創作技法に興味がある。
小説を書こうと思うけど、今回は綿密に設計を行ってから書くやり方でやろうと思う。まずはきちんと小説を書く習慣作りから。
最近は創作関係のことで色々とやっている。創作におけるエゴと承認欲求のバランスを考えることは重要だ。
創作するときに使うテクニックで「ブルーカラーの創作技法」と名付けてる方法がある。類型をうまく使い、とりあえず読んで面白い作品を書いてしまおうという方法である。
イラストや小説をやってきた創作歴は長いけど、満足いくほど評価はされてない。自分が満足できるような作品を作って、数少ないお客様を大事にするのが重要かな。
物語を書いたりするのは好きだけど、どうも人間の内面を深掘りするのは苦手である。書くジャンルがエンタメ小説に寄りがちである。
今日は厄払いのために神社でお祓いを受けてきた。この辺りの神道の儀式とかは経験しておけば小説執筆に活かせる。
年末は大体年賀状イラストを描いている。玲と真輝で年賀状を描いてるけど、彼女たちの物語をどうするのか考えている。
意図せず創作論になってしまった。最近はお絵描き習慣なので、こんなことを考えながら生活してます。
歳をとってきて創作モチベが落ちがちになってきたので、創作モチベを維持する方法をまとめてみた。
はてなブログの合同誌の話題で、昔文芸フリマに参加した時の事を思い出した。著作権周りをしっかり理解しないと危ないよね。
なんか、現状の仕事の状況が良くないのに趣味の創作にはまり込みそうな気配がある。それはともかく、今考えてる話は面白い。
最近の芥川賞の話を聞いて、自分も経験してきたことを小説にしたらなかなか面白い結果になるんじゃないかなと思った。
小説の書き方とプロジェクト開発というのは通づるところがあると思うんよね。一度はまとめてみたい。
小説熱が高まっているのだけど、次の作品は焦りながら作りたくないですね。じっくりとかんがえた作品を作りたいです。
ここ数日、小説のことを考えすぎて仕事も手につかない。これからどんな風に小説を書くか考えている。
昨日、吹き出し劇場やったら小説のアイディアがもりもり湧いてきました。今のうちにプロットを書き留めておきます。
資格試験が終わったからイラストか小説を書きたいよね。でも技術の勉強もしたいんだよな。
とかく僕は独りよがりで作品を作るということをやってしまいがちである。少しは「売れる作品」の作り方を研究しよう。
一次創作のキャラクターをブログに出して遊んだりしてたんだけど、色々とそういう事をしてると問題も起きるみたいです。
小説を一つ書き終えたので、これからの創作をどうするのか考えている。次回作とかイラストとかやりたいことはたくさんあるんですけどね。
以前から書いていた「イヌガミギフテッド」が無事完結しました。まだまだ話は続きそうなので頑張ります。
小説執筆を行う際に、創作の引き出しが少ない気がしました。小説を読むことも趣味にしたいです。
物語を書いてるときに設定をどうするかは悩みます。もうちょっと調べる能力が欲しいです。
今後のスケジュールに関しては、小説執筆が終わったらしばらくはイラスト描いてます。
どうにも小説執筆のモチベで悩んでいる。もうちょっとで終わりそうなものだけど、最後の距離が遠い。
どうも今書いてる小説はクライマックスシーンでモチベが落ちちゃった。宣伝の仕方も考えて小説の読み書きのスキルを伸ばしたいよね。
創作をやっていると自分の力不足を痛感しました。次はしっかりとプロットを練ってから執筆に取り掛かりたいです。
どうも自分がファンタジーを書くんだったらハイ・ファンタジー書いちゃうと思います。
創作と承認欲求の問題について考えました。なんで自分が創作をやりたいのかよく考える必要があります。
小説投稿SNSで感想をもらうためにはどのようにして立ち回るのが良いか考えました。返報性だけに頼ってはダメです。
最近、創作SNSで承認欲求でドライブしながら創作をやってるので、その利点とデメリットを書いてみました。
どうも小説の宣伝をするためにtwitterなどを使ったりするんですけど、普段の行いが悪いです。
そろそろ作品を発表しようと思うんですけど、タイトルとか考えてないなーと思った。
どうも小説を書くたびに調子を崩すので、調子を崩さずに書く方法を探したいです。
Githubで小説を執筆してみると面白いかもしれないと妄想した。
創作において自分の見てきた人間の姿というのを作品にしてしまいたいと思いました。
「ブルーピリオド」を観ていて感じたことを書きました。もっと深い自己表現がしてみたいと思いました。
玲と真輝の小説を仕上げたいのだけど、手が動かなくて困ってます。勢いで書くしか無いでしょう。
小説執筆を行う時間が日常生活でないので、仕事の休憩時間に書こうかと思いました。
小説執筆を再開したいけど、創作をやる時間がないです。どうにかして時間を捻出する方法を探りたいです。
最近、創作をまったくやってないけど、そろそろ再開させようかなという気になってきた。
創作をやることはできないのですけど、自分は何を書きたいかの気持ちが見えた気がしました。
久々に小説執筆に対するモチベーションが高いです。この勢いを利用して何か作品を書きたいですね。
小説を書きたいと思っているけど、遅筆で作品を量産できないことに悩んでます。毎日なにか小説に関することをやって、小説執筆を習慣化しようと思います。
小説執筆を色々とやろうとしているけど、創作エネルギーがまだ完璧じゃない感じです。とりあえず、一つ作品を完成させて次につなげたいです。
アニバーサリーデイのために二人のイラストを描いたのですが、小説にまったく触れてない事を思い出しました。次は小説執筆に着手します。
今日は書くことがそんなにないのだけど、生活の中でマンネリに陥ってるのが気になるなと思いました。無駄な情報などはできるだけ排除するようにして、ビビッドな生活を送りたいです。
最近、創作をする手が全く動かないのでなにかしらのインプットを行なう期間にしようかと思います。休んでるあいだも手は動かしておいて錆びつかないようにしたいですね。
今日は嫁さんと一緒にドライブをして話をしてました。二人で同人ゲーみたいなものを作ってみたいねーと話しました。同人誌を作ってみるのは良いかもしれません。
創作をしていく上で参考になる記事を発見しました。創作を続けていくためには、内的欲求と外的欲求を上手く回していくことが肝心です。
絵を描く才能だとか、子供の教育でどんな風に考えたらよいか?だとかそんなことをネット時事を見て書いてます。少なくとも自分は子供に寄り添える大人でありたい。
僕が創作をやる理由を探してみました。抱えている課題に真正面から向き合うのではなく、何かしらの納得できる解決策を探すのが自分の理由です。
イラストの描き方勉強のためにさいとうなおき先生の「うまく描くの禁止」を読みました。自意識と形式のバランスは、創作をする上での肝だと思います。
はてな運営からのお題で新生活でなにを学びたいのか教えろとのことだとさ。僕の人生の最終目標は、晴耕雨読で創作を楽しむことなので、文章を書いたり絵を描いたりするスキルを伸ばしていきたいと思いました。
最近、イラストを勉強するためにスケッチブックにラフを描くことにしました。嫁さんも最近、イラストが楽しいみたいです。イラストを描くことを勉強してみて気づいたことなど。
昨日のエントリーの続きです。創作者は創作モチベがないと作品を作ることができません。長大な目標よりも、小さくて反応が貰える作品をたくさん作る事も、モチベーション維持には有効です。
イラストを描き終わったので寸劇をやってみました。次の作品を作るために色々と考えをまとめたり、課題点を書き出したりしてます。
絵を描くのに時間がかかりすぎて創作をやるモチベーションが落ちてしまいました。自分の中の理由を探ることで、創作をやる理由を再確認しようというエントリーです。
イラストを描いたりするためにちゃんとしたモチベーションが無いなと気がついた。それで自分が創作する理由を追求しようとしたのだが、上手く言語化できない。